2022年10月15日
入漁料を値上げせよ!?
各地の管理釣り場で、入漁料の値上げが続いてますね。
さて、このブログの読者であるあなたは、この状況についていかにお考えでしょうか?
私の意見は、、、。
「どんどん値上げしていいんじゃね?」といったところです。
これが、今回のテーマです。
以前よくいった釣り場に、「フィッシングエリアほのぼの」があります。
このブログ、および兄ブログを通じて知った人もいるのではないでしょうか。
そして、この釣り場にハマった人も??
これ、Googleのクチコミにも書きましたけど、以前は1日リリース券は3500円と破格だったんですよ。
メチャ安いですよね??
あの釣れっぷりで。
二日やっても、7000円ですよ!?
これは安すぎます。
ちょっと前に見たら、一律5000円となっていたような、、、。
今は、「熟慮中」と言うことで、決定はしてないみたいです。
もし、3500円→5000円となるのであれば、値上がり率は、43%くらいですかね。
結構な幅ですよね。
ただ、私は、5000円になっても(なったら余計に)行きたいと思ってます。
その価値があると思ってますから。
むしろ、人が減っていいかも?
1万円でもいいですよ。
むしろ、それくらいまで上げた方が、人が少なくなっていいかもしれませんね。
マナーも向上するかも。
利用する側から見れば、「一円でも安い」方が良いのでしょうが、物事を一面のみから見るのはいかがでしょうか。
投資的な視点も持つべきだし、ビジネスオーナーの視点も持つべきでしょう。
事業は、続けてナンボ。
続かなければ、意味がありません。
利用する側だって、釣り場が潰れたら、悲しいでしょ?
いっそのこと、5万円くらいにするのはどうでしょうか?
今まで、一月に一回いっていた人も、二年に一回のペースになるかも知れません。
それで良いではないですか。
その一回を、内容の濃いものにすれば。
空いた時間を、知的活動か経済活動(生産する方ね)に使えば、QOL(Quality of Life)が上がるかも知れませんよ。
Jも、開成フォレストも上がるんですね。
うらたんも、上がりますよね。
良いことだと思います。
赤城フィッシングフィールドは、頑なに上げませんが、、、(ある意味、スゴイ。どうしてそんなことが可能なのか)。
「沢山その釣り場に行く」のも、立派な貢献かも知れませんが、そうすると、釣り場側の負担も増えます。
一度にドカンとお金を使うなら、釣り場の負担も減るんじゃないですかね。
今後は、釣り場も多様化・個性化の一途を辿り、様々な釣り場が生まれるのかも知れませんね。
いっそ、ライセンス制にしてはどうでしょうか?
マナーのいい釣り人が増えるんじゃないでしょうか。
ゴルフ会員権みたいに、何十万、何百万と取ってもいいかも知れません。
それでいて、ルール違反・マナー違反があったら、一発取消し(当然、返金はなし)。
みんな必死で、ルールやマナーを守るんじゃないですか。笑。
釣りが、庶民の趣味、みんなが楽しめるものでなくてもいいと思います。
もともと、資源は限られているんですから。
少数の人が、思いっきり楽しめる趣味でも良いんじゃないですかね。
世の中、楽しいことは、他にも沢山ありますし。
「少数だけが楽しめる趣味」だとしても。
自分がその「少数」、選ばれし者になれば良いだけの話ですよね。
これからの釣りが、楽しみになってきました。
どうなっていくんでしょうかね。
資金力だけでなくて。
いろんな形で、入場者を絞るのは、面白いかも知れませんね。
大学院卒しかダメとか、国立大卒しかダメとか、理系しかダメとか。
あ、これ、私、全部ダメですね。笑。
他にも,TOEIC800点以上のみとか、IQ120以上しかダメとか、、、。
で、本棚には、シェイクスピアやモームやラッセルなどの名作(しかも、原書)、ハイデカーやヤスパースなどの著書を置いておくんです。
休憩中には、「哲学的ディスカッション」が行われる。
そんな、フランスのカフェのような釣り場が出てきても面白いかも知れません。
あとは、身長は175cm以上とか、体脂肪率は20%までとか、マッチョ限定とかどうですかね。
そういえば、赤羽のサウナに、「ハゲ割引」なるものがあるのを見たことがあるが、そんなのもどうですかね。
入場の条件として、ペーパーテスト(漢字書き取りとか)を設けるのはいかがでしょうか?
せっかく早起きして釣り場まで行っても、試験に落ちたら入場できない。笑。
これ、みんな必死で勉強しますよね。笑。
あるいは、ある一定の大学卒以下は、入場禁止とか。
これ、釣りが好きな子は、みんな必死で勉強しますよね。笑。
お金や学力のハードルを設けることによって、日本全体の経済力も学力も上がるんじゃないですかね(それが良いことなのかどうかはわかりません)。
ただ、「釣りは庶民の趣味であるべき」とか、「制限を設けるべきではない」という考えは、とても偏った考え方であると思います。
いろんな釣り場があって、良いんじゃないですかね。
私個人は、釣り人の学力も経済力も、上がると良いな、とは思っております(それが本人の幸せに繋がるか否かは、本人次第です)。
あなたは、どう思いますか?
釣哲人
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「どんどん値上げしていいんじゃね?」といったところです。
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このブログ、および兄ブログを通じて知った人もいるのではないでしょうか。
そして、この釣り場にハマった人も??
これ、Googleのクチコミにも書きましたけど、以前は1日リリース券は3500円と破格だったんですよ。
メチャ安いですよね??
あの釣れっぷりで。
二日やっても、7000円ですよ!?
これは安すぎます。
ちょっと前に見たら、一律5000円となっていたような、、、。
今は、「熟慮中」と言うことで、決定はしてないみたいです。
もし、3500円→5000円となるのであれば、値上がり率は、43%くらいですかね。
結構な幅ですよね。
ただ、私は、5000円になっても(なったら余計に)行きたいと思ってます。
その価値があると思ってますから。
むしろ、人が減っていいかも?
1万円でもいいですよ。
むしろ、それくらいまで上げた方が、人が少なくなっていいかもしれませんね。
マナーも向上するかも。
利用する側から見れば、「一円でも安い」方が良いのでしょうが、物事を一面のみから見るのはいかがでしょうか。
投資的な視点も持つべきだし、ビジネスオーナーの視点も持つべきでしょう。
事業は、続けてナンボ。
続かなければ、意味がありません。
利用する側だって、釣り場が潰れたら、悲しいでしょ?
いっそのこと、5万円くらいにするのはどうでしょうか?
今まで、一月に一回いっていた人も、二年に一回のペースになるかも知れません。
それで良いではないですか。
その一回を、内容の濃いものにすれば。
空いた時間を、知的活動か経済活動(生産する方ね)に使えば、QOL(Quality of Life)が上がるかも知れませんよ。
Jも、開成フォレストも上がるんですね。
うらたんも、上がりますよね。
良いことだと思います。
赤城フィッシングフィールドは、頑なに上げませんが、、、(ある意味、スゴイ。どうしてそんなことが可能なのか)。
「沢山その釣り場に行く」のも、立派な貢献かも知れませんが、そうすると、釣り場側の負担も増えます。
一度にドカンとお金を使うなら、釣り場の負担も減るんじゃないですかね。
今後は、釣り場も多様化・個性化の一途を辿り、様々な釣り場が生まれるのかも知れませんね。
いっそ、ライセンス制にしてはどうでしょうか?
マナーのいい釣り人が増えるんじゃないでしょうか。
ゴルフ会員権みたいに、何十万、何百万と取ってもいいかも知れません。
それでいて、ルール違反・マナー違反があったら、一発取消し(当然、返金はなし)。
みんな必死で、ルールやマナーを守るんじゃないですか。笑。
釣りが、庶民の趣味、みんなが楽しめるものでなくてもいいと思います。
もともと、資源は限られているんですから。
少数の人が、思いっきり楽しめる趣味でも良いんじゃないですかね。
世の中、楽しいことは、他にも沢山ありますし。
「少数だけが楽しめる趣味」だとしても。
自分がその「少数」、選ばれし者になれば良いだけの話ですよね。
これからの釣りが、楽しみになってきました。
どうなっていくんでしょうかね。
資金力だけでなくて。
いろんな形で、入場者を絞るのは、面白いかも知れませんね。
大学院卒しかダメとか、国立大卒しかダメとか、理系しかダメとか。
あ、これ、私、全部ダメですね。笑。
他にも,TOEIC800点以上のみとか、IQ120以上しかダメとか、、、。
で、本棚には、シェイクスピアやモームやラッセルなどの名作(しかも、原書)、ハイデカーやヤスパースなどの著書を置いておくんです。
休憩中には、「哲学的ディスカッション」が行われる。
そんな、フランスのカフェのような釣り場が出てきても面白いかも知れません。
あとは、身長は175cm以上とか、体脂肪率は20%までとか、マッチョ限定とかどうですかね。
そういえば、赤羽のサウナに、「ハゲ割引」なるものがあるのを見たことがあるが、そんなのもどうですかね。
入場の条件として、ペーパーテスト(漢字書き取りとか)を設けるのはいかがでしょうか?
せっかく早起きして釣り場まで行っても、試験に落ちたら入場できない。笑。
これ、みんな必死で勉強しますよね。笑。
あるいは、ある一定の大学卒以下は、入場禁止とか。
これ、釣りが好きな子は、みんな必死で勉強しますよね。笑。
お金や学力のハードルを設けることによって、日本全体の経済力も学力も上がるんじゃないですかね(それが良いことなのかどうかはわかりません)。
ただ、「釣りは庶民の趣味であるべき」とか、「制限を設けるべきではない」という考えは、とても偏った考え方であると思います。
いろんな釣り場があって、良いんじゃないですかね。
私個人は、釣り人の学力も経済力も、上がると良いな、とは思っております(それが本人の幸せに繋がるか否かは、本人次第です)。
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